おはよーございます。


ワキタです。


帰宅は14キロのチャリ通なので、昨日は雨から逃れる為に、黒いパーカーでフードを被るネズミ男スタイルで全力漕ぎ。


怪し過ぎますが、職質もされずに無事帰宅。


見事に本降りは避けました。


昨晩の店出る前のblogは、ホントにテキトーでしたね(笑)


そこで帰って元気になったので、書き直したのですが、結局寝落ちで今に至ります。


お風呂に入りながら思いつきで書き始めましたので、バイクには一切関係がない内容であることを予めお断りしておきます。


ホントに申し訳ございませんm(._.)m


次はちゃんとやりますヽ(・∀・)


というわけで。


営業時間中は展示フロアーもサービスピットもラジオが流れております。


ふとラジオから自分のスーパーお気に入りソングが流れるとめちゃめちゃ嬉しいですよね?


特に今のお気に入りではなくて、昔っから大好きなキラーチューン。


それが鳴ったりすると、ピタッと時間も手も止まり、聴き入ってしまいます。


チョッとだけですよ(・∀・)


先日は大好きなBEASTY BOYS


SURE SHOT


が流れ、完全にロックオン。


30秒ほど作業してるフリして、聴き入りました。


30秒だけですよ(・∀・)




( 「sure shot」サイコーす。一生聴きます。)


白人のMC3名は元々楽器も出来てしまうのですが、


90年代後半からは、3MC &1DJのスタイルが中心となりました。



真後ろのDJブースにいるお兄さん(ミックスマスターマイク)がサイコー過ぎて、もうずっとそれでええやんてなったんだと思います。






(  「rootdown」  コレも一生聴くやつ。ベースのループに高揚しますネ)


曲中の流れをバキッと寸断して、キレまくりのスクラッチを放りこんで、サラッと繋ぐとこが超カッコいい。


何よりこちらの3名は、20年も前からアーティストだけではなく、自身のレーベルを作り、雑誌を創刊し、アパレルブランドにも首を突っ込む多才ぶり。


アパレルは「XLARGE  


レーベルは「グランドロイヤル」


学生時代にバイト代の大半を音楽、映画、ファッションに費やしていたボンクラには、とっても刺激的でした。


グランドロイヤルレーベルのアーティストは、大概聴いていた気がします。


日本人もいましたよ。


とにかく何やってもセンス良かったんすよね、こちらのお三方。


はー


懐しい


あー


カッコいい


90年代のアメリカはサイコーです。


バイクの話も長くなりますが、音楽の話も大概ですね。


もう途中からどうせ誰もみてへんやろー


と開き直って、お店の媒体使ってやりたい放題です(・∀・)


やっぱお店のblogと自分のblog分けなきゃいけないかもですね。


僕の場合。


そんな事も考えたり。


更にどーでも良い内容が連続するだけなんですけど・・


という訳で


次回はやっぱり


「ニルヴァーナ」


90年代アメリカ代表です。


カートコバーンについて、語り合いましょう。


合う?


わけではないすね。


一方通行ス(・∀・)


次回に続きます。


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↑聴くならこちら。


4枚目くらいのアルバム。


上記2曲も入ってます。


人類必聴の歴史的名盤。